2017年6月24日土曜日

vol.1480 ツーリングマガジン・アウトライダーの発売日

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 今日は偶数月の24日ということで、ツーリングマガジン・アウトライダー8月号の発売日です。
 下の写真は目次で、僕の書いたコラムが本誌108ページに掲載されていることから、書店へ足を運んだ際は、手に取っていただければ幸いです。
 

 以下は余談。
 今日の午前中は所用で、長久手市、日進市、名古屋市中区と走りました。

2017年6月21日水曜日

vol.1479 江南市 音楽寺のあじさい祭りと円空仏

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 今日の午前中は江南市にある音楽寺へ行き、円空仏に会ってきました。
 下の写真は音楽寺にある村久野区歴史資料館で、館内に円空仏が安置されています。
 

 半月前に足を運んだ際(vol.1472)は、じっくりと円空仏を拝む時間がなかったことから、日を改めて、ということで。
 下の写真は音楽寺の円空仏で、十二神将の午像です(写真は音楽寺と村久野総合観光委員会から許可を得て撮影しており、転載・再配布等を固く禁止します)。
 

 境内ではあじさい祭りが行われており、お弁当などが販売されています。
 下の2枚の写真がそれで、上がお弁当、下がういろうです。
 


 雨に濡れたあじさいを鑑賞しながら、お茶をご馳走になり、円空談義や世間話をして、楽しい時間を過ごしました。

 音楽寺(村久野区歴史資料館)
 江南市村久野町寺町73
 第19回 あじさい祭り 6月3日~25日
 円空仏拝観 (300円)
 駐車場 (無料)

 文末になってしまいましたが、音楽寺と村久野総合観光委員会の皆様(とりわけH様とK様)には、過日(vol.1472)と同様、大変お世話になりました。この場を借りて、深くお礼申し上げます。

2017年6月17日土曜日

vol.1478 木彫り作品 りんご

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 趣味とは言えど、円空彫りの記事を立て続けに更新していたら、余暇は仏像(模刻)ばかりを彫っている変な人だと思われているのだろうな、と。
 合間には息抜きと称して、仏像(模刻)以外を実は彫っていたりします。
 たとえば下の写真がそれで、30分ほどで彫りました。
 

 りんごを彫るのは意外と難しい。出っ張りやへこみといった箇所のごまかしが利きません。何よりも誰もが実物を見慣れており、見比べることもできるから。
 しかしながら、実物そっくりではなくて、鑿跡などの木彫りらしさを残しつつ、仕上げなければ、作品として成立しません。
 木彫り作品で思い出すのは、高村光太郎の彫った鯰や蝉、栄螺で、それらを目にしたことがありますが、本当に凄いな、と。

2017年6月16日金曜日

vol.1477 続 円空彫り 観音坐像

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 先日から彫っていた観音坐像は、前回の更新(vol.1476)にもあるように、残すところ衣文や蓮台などになったことから、今日の午前中に完成しました。
 

 観音坐像は千面菩薩と並んで、円空彫りの基本であり、出来上がりはごまかしが一切利かないことから、一目見れば、腕前が分かります。
 自己採点では65点の出来映えながら、仏師でもない素人が廃材を再利用して、ホームセンターで購入した道具を使い、ここまで彫れたならば、充分ではないか、と。
 私ならば、もっと上手に彫れるという人がいたら、ぜひとも教わりたいです。ただし、円空彫り作品を販売している残念な人を除いて(円空さんは施したはずで、金銭にはしていないから)。
 ちなみに早坂暁著『円空の旅』(佼成出版社)では、円空さんは病人の枕元で、こうした観音坐像をすぐさま彫って、手渡したと記されており、まるで見てきたかように書かれてるのは、さすが『夢千代日記』等の脚本家だなあと尊敬します。

2017年6月14日水曜日

vol.1476 円空彫り 観音坐像

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 昨夜は夕食後に観音坐像を彫りました。
 下の写真がそれで、材料は廃材を再利用しており、像高が約12センチの掌サイズながら、ここまで彫るのに30分以上も掛かってしまい、現在の自分が置かれている状況(低空飛行中)を象徴するかのようです。
 

 昨夜からの続きで、今朝は観音坐像の頭部等を彫りました。
 下の写真がそれで、いかにも自分らしい出来具合となっています。
 

 いつでも気軽に手に取ってもらい、飽きのこない像を、と彫っています。しかし、像の表面にある板目の模様が(見ようによっては)少し不気味に映るかもしれません。

 以下は余談。
 いつもお世話になっている円空仏彫刻・木端の会のM様とお約束した千面菩薩の薬師如来像は既に彫り終えました。
 下の写真がそれで、こけしのようなかわいらしさを意識して彫りました。
 

2017年6月11日日曜日

vol.1475 公共配布カードの収集とトレード(交換)

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 過日、全国消防カードの収集が目標としていた計500枚に届いた。もともとコレクター(収集家)ではないし、公共配布カードを際限なく収集するのもどうか(無理だ)と思うことから、ここらで一度、立ち止まることに決めた。
 新しく収集するのは止めるが、手元に余剰のカードがあることから、トレード(交換)だけは引き続き行うということで(トレードに関しては、「上海円空飯店」内のページを参照)。
 下の2枚の写真の上がTSammy様、下がそまそま様からトレード(交換)していただいた各種カードで、この場を借りて、お礼申し上げます。
 


 以下は余談。
 前回の更新(vol.1474)にも書きましたが、未だ低空飛行中で、昨日は半ばヤケクソというか、空元気でした。

2017年6月5日月曜日

vol.1474 公共配布カード 配水塔カードの収集

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 前回の更新(vol.1473)からの続きで、今日の午後は配水塔のデザインされたなごやコレクションカードを収集しました。
 下の写真がそれで、吉根配水塔と鳴海配水塔です(都合により、画像の一部を加工しています)。
 

 なごやコレクションカードに限らず、公共配布カードをトレード(交換)しています。 こちら のページをご参照の上、コメント欄にて、お知らせください。

 以下は余談。
 今日の午後、落ち込むと言うか、気が滅入ることがあり、それが今も少しばかり尾を引いています。

2017年6月4日日曜日

vol.1473 なごやコレクションカードの収集と松坂屋美術館の日本新工芸展

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 今日の午前中は前々回の更新(vol.1471)で書いた名古屋市上下水道局の「なごやコレクションカード」を収集しつつ、松坂屋美術館で開催中の日本新工芸展を見てきました。
 下の写真がゲットしたなごやコレクションカードです(都合により、画像の一部を加工しています)。
 

 上の写真にある画面右下は白鳥庭園のチケット裏面です。なごやコレクションカードは無料となっていますが、厳密に言えば、「東山スカイタワー」のカードをゲットした際、白鳥庭園の入園料が必要になりました。また、収集の際に感じたのは、配布場所によって、親切な応対とそうでないところがありました。
 カード収集の合間に栄地区へ向かい、同時に所用を済ませて、松坂屋美術館へ行き、下の写真にあるように日本新工芸展を見てきました。
 

 なごやコレクションカードは全9種類のうち、東山配水塔、松重閘門、平和公園アクアタワー、名古屋テレビ塔、東山スカイタワー、名古屋港ポートビル、猪高配水塔の7種類をゲットしたことから、残りの2種類は後日ということで。

2017年6月3日土曜日

vol.1472 江南市 音楽寺のあじさい祭りと円空仏

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 今日は江南市にある音楽寺へ行き、あじさい祭りに参列して、円空仏に会ってきました。
 下の写真は音楽寺にある村久野区歴史資料館で、館内に円空仏が安置されています。
 

 下の写真は音楽寺の円空仏で、月光菩薩です(写真は音楽寺と村久野総合観光委員会から許可を得て撮影しており、転載・再配布等を固く禁止します)。
 

 下の写真は音楽寺の境内で行われたあじさい祭り開会式典の様子です。
 

 開会式典の後、音楽寺に隣接する村久野会館で、江南市長や長谷川公茂先生といったご来賓の皆様方と会食して、お土産にと、下の写真にあるように「音楽寺せんべい」を頂戴しました。
 

 音楽寺(村久野区歴史資料館)
 江南市村久野町寺町73
 第19回 あじさい祭り 6月3日~25日
 円空仏拝観 (300円)
 駐車場 (無料)

 文末になってしまいましたが、音楽寺と村久野総合観光委員会の皆様(とりわけH様とK様)には、昨年(vol.1284)と同様、大変お世話になりました。この場を借りて、深くお礼申し上げます。

2017年6月1日木曜日

vol.1471 名古屋市上下水道局「なごやコレクションカード」

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 今日の朝日新聞(朝刊)紙面に「なごやコレクションカード」の記事が載っていました。
 下の写真がそれで、全9種類の中に松重閘門があることから、集めてみたいです。
 

 記事には「塔カード」とありますが、松重閘門は塔だったのか、と。

2017年5月31日水曜日

vol.1470 水の恵みカード「舞木乙部地区のナシ」と豊田市近代の産業とくらし発見館

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 昨日の午前中は長久手市と日進市で所用を済ませた後、豊田市の中心市街地へ向かいました。
 はじめに豊田加茂総合庁舎へ行きました。
 

 庁舎3階にある豊田加茂農林水産事務所の建設課へ足を運んで、水の恵みカードをゲット。
 下の写真がそれで、舞木乙部地区のナシが紹介されています。
 

 次に少し走って、下の写真にあるように豊田市近代の産業とくらし発見館を見学。
 

 昔は愛知県蚕業取締所第九支所と言って、カイコの病気の検査を行っていた建物で、現在は国の登録文化財になっています。
 下の写真は第1展示室で、水車やガラ紡、養蚕といった豊田市の近代産業を紹介しています(写真は許可を得て、撮影しています)。
 

 ミニ企画展として「まゆまつり」と題する展示が行われており、下の写真にあるようにカイコの飼育を目にしました。
 

 豊田市と聞けば、自動車をイメージしますが、それは戦後(高度経済成長期以降)のことであって、それまでは挙母市であり、製糸業だったのだ、と。

 以下は余談。
 今日は「水循環白書(平成28年度 水循環政策)」に目を通しました。なかなか読み応えがあります。付言すると、首相官邸ホームページ内にある総理大臣の「主な本部・会議体」資料を読めば、官僚がちゃんと仕事をしている(悪く言えば、忖度している)からこそ、物事が速やかに進んで行くのだ、と思います。

2017年5月30日火曜日

vol.1469 静岡市 臨済寺の円空仏

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 一昨日は長谷川公茂先生に随行して、静岡市へ行き、臨済寺の円空仏に会ってきました。
 下の写真は臨済寺の山門で、参道から山門を撮影する長谷川先生です。
 

 下の写真は臨済寺の本堂で、ご本尊さまに手を合わせた後、短い時間ながら、本堂内の襖絵や仏頭、竹千代御手習い之間、国指定名勝の庭園などを目にしました。 
 

 下の写真は臨済寺の書院に安置されている円空仏で、十二神将の卯像です(写真は臨済寺から許可を得て撮影しており、転載・再配布等を固く禁止します)。
 

 臨済寺の円空仏については、長谷川先生が『円空研究19』の29ページに「静岡市大岩 臨済寺十二神将卯像」と題する一文を執筆されています。

 臨済寺
 静岡市葵区大岩町7−1
 (円空仏は通常、非公開で、拝観不可。)

 文末になってしまいましたが、円空仏の拝観に際しては、臨済寺と長谷川公茂先生、バイク仲間のO君に大変お世話になりました。この場を借りて、お礼申し上げます。

2017年5月29日月曜日

vol.1468 続 めぞん一刻「たばこ火災防止キャンペーン」

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 2年前の更新(vol.1105、vol.1156)で書いためぞん一刻「たばこ火災防止キャンペーン」について、過日、某消防本部へ立ち寄った際に見つけたのですが、以前とはデザイン等が変わっていました。
 下の写真の画面左が以前の「寝たばこが心配の巻」で、画面右が今回見つけた「一刻館は寝たばこ禁止の巻」です。
 

 僕はタバコを吸わないから、全然関係無いけれど、消防署へ足を運んで、全国消防カードをゲットをゲットするきっかけになったのが、めぞん一刻「たばこ火災防止キャンペーン」でした。

 以下は余談。
 ブログをお読みいただいたBs Club様から、全国消防カードをトレードしていただきました。
 下の写真がそれで、この場を借りて、お礼申し上げます。
 

 全国消防カードの他にも、マンホールカード等の公共配布カード(ダムカードを除く)をトレードしています。
 詳しくは 上海円空飯店 のページをご覧ください。

2017年5月28日日曜日

vol.1467 美濃焼ミュージアム「幻のナカヤマ」展と岐阜県現代陶芸美術館「コレクション クロニクル」展

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 昨日の午前中は多治見市へ足を運びました。
 はじめに美濃焼ミュージアムへ行き、企画展「幻のナカヤマ 華麗なる洋食器の世界」を見てきました。
 

 下の写真は企画展の会場です(写真は許可を得て、撮影しています)。
 

 下の写真は展示品の1つで、コーヒー碗皿です(写真は許可を得て、撮影しています)。
 

 次に少し走って、岐阜県現代陶芸美術館へ行き、「開館15周年記念 コレクション クロニクル 制作年からみる岐阜県現代陶芸美術館コレクション」を見てきました。
 

 下の写真は展覧会の会場内で配られていた鑑賞カードです。
 

 下の写真はセラミックパークMINOのカスケード広場で、池(水面)にも作品が屋外展示されていました。
 

 美濃焼ミュージアムと岐阜県現代陶芸美術館は何度も足を運んでいることから、2つの展示の鑑賞を済ませて、帰途に。

2017年5月27日土曜日

vol.1466 水の恵みカード「愛西北部地区のレンコン」

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 前回の更新(vol.1465)からの続きで、4日前のことになりますが、三重県の中勢(松阪、津)と北勢(亀山、四日市、桑名)へ行きました。
 桑名市から愛知県内へと戻り、最後に津島市にある愛知県海部総合庁舎へ向かいました。
 下の写真は愛知県海部総合庁舎で、庁舎内にある海部農林水産事務所が水の恵みカードの配布場所になっています。
 

 下の写真はゲットした水の恵みカードで、愛西北部地区のレンコンが紹介されています。
 

 三重県(中勢、北勢)へ足を運んだ際、マンホールカードと水の恵みカードの他にも、いくつかの消防本部に立ち寄って、全国消防カードをゲットしたのですが、話題が重複することから、割愛しました。

 以下は余談。
 政治ニュースを見たり聞いたりしていると、権力者たちによって、戦前に逆戻りするのか、そんな漠然とした不安を感じます。

2017年5月26日金曜日

vol.1465 そらんぽ四日市の「エドワード・ゴーリーの優雅な秘密」展

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 前回の更新(vol.1464)からの続きで、一昨昨日(さきおととい)は三重県の中勢(松阪、津)と北勢(亀山、四日市、桑名)へ行きました。
 亀山市から国道1号線を走って、四日市市へ向かい、下の写真にあるようにそらんぽ四日市に足を運びました。
 

 そらんぽ四日市の4階にある特別展示室で開催中の特別展「エドワード・ゴーリーの優雅な秘密」を見ました。
 

 続けて、同施設内にある常設展の四日市市博物館、四日市公害と環境未来館の2つを見学。
 作家の丹羽文雄が四日市市の出身で、名誉市民であることを初めて知りました。
 下の写真は2階にある展示エリアで、公害(大気汚染)の歴史を伝えるパネル等が展示されています(許可を得て、撮影しています)。
 

 さらに国道1号線を北上して、桑名市内を走ったことから、昼食にと、桑名駅前にあるドムドムバーガーへ立ち寄りました。僕が子どもの頃、いつも食べていたハンバーガーはマクドナルドではなく、家の近所にあったドムドムバーガーでした。
 

 愛知県内へと戻りましたが、別の話題となることから、次回の更新で。

 以下は少し長い余談。
 大気汚染について、現代においては中国のそれが問題となっていますが、規模の大小にかかわらず、野焼きも迷惑千万だ、と言いたいです。
 参考までに記すと、野焼き(野外焼却)は廃棄物の処理及び清掃に関する法律で禁止されており、たき火などの焼却禁止の例外の場合であっても、悪臭や煙害等で、近隣住民から苦情が来るような場合、行政による指導の対象となっています。しかしながら、悲しいかな、他人の迷惑を考えず野焼きする人がいて、行政による指導の効果も無いのが実情です。

2017年5月25日木曜日

vol.1464 MieMu(みえむ)のカモシカ展と亀山市のマンホールカード

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 前回の更新(vol.1463)からの続きで、一昨日は三重県の中勢(松阪、津)と北勢(亀山、四日市、桑名)へ行きました。
 松阪市から国道23号線を北上して、津市内へ向かい、MieMu(みえむ)三重県総合博物館に足を運びました。
 昨年の春(vol.1260)にお世話になった学芸員のU様とお会いして、改めてお礼の気持ちをお伝えした後、企画展「きて・みて・さわって カモシカ パラダイス」を見学。
 

 下の写真の画面下はカモシカの骨格が展示されており、骨に触れることができます(写真は許可を得て、撮影しています)。
 

 次に県道10号線を走って、亀山市関町へ。関町はいつも通り過ぎるだけで、旧街道の古い町並みを目にしたのは、これが初めてでした。
 下の写真は関まちなみ資料館の館内で、亀山市のマンホールカードの配布場所となっています。
 

 下の写真がゲットした亀山市のマンホールカードで、応対した女性の口から、「千人以上がカードを受け取りに来ています」と教えられました。
 

 次に四日市市へ向かいましたが、別の話題となることから、次回の更新で。

 以下は余談。
 『バイクガイド』『バイクタイム』で開催していた読者ミーティングのキャッチインライダースZが復活して、今週末の28日に南知多グリーンバレイで開催されます。

2017年5月24日水曜日

vol.1463 マリーナ河芸と松阪市のマンホールカード

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 昨日は三重県の中勢(松阪、津)と北勢(亀山、四日市、桑名)へ行きました。
 国道23号線を走って、はじめにマリーナ河芸へ向かい、朝の砂浜を歩きました。
 

 さらに南下して、松阪市まで走り、マンホールカードをゲット。
 下の写真は配布場所の松阪市庁第三分館です。
 

 松阪はこれまでにも数回、足を運んでおり、目新しさはなかったのですが、配布時間にならないとカードを配らない(融通が利かない)ことから、やむなく時間潰しに城跡などを散策。
 下の写真は城跡から眺めた御城番屋敷で、他にも以前に学生時代の先輩が食べに連れて行ってくれた牛銀本店を目にしました。
 

 下の写真がゲットした松阪市のマンホールカードです。
 

 続けて、津市内へと向かいましたが、別の話題となることから、次回の更新で。

 以下は余談。
 久しぶりに大相撲の話題。
 稀勢の里関は今日から休場ということで、ケガが完治するように祈っています。そして、来場所には気持ちのいい相撲を見せてください。